田中英寿(日大理事長) 暴力団(山口組)との関係写真(画像あり)!文春がとらえた決定的な証拠!

Hiroyuki

日本大学アメフト部の悪質タックルに揺れる中、日大の理事長である田中英寿氏の、暴力団(山口組)との親密な関係が垣間見れる写真画像が文春によってスクープされましたね。

この日大の一連の問題に関しては、しっかりと真実の報道によって追及されるべきで、さらには、アメフト問題だけではなく、今回浮上した「黒い疑惑」に関しても、大学として正式な声明を発表しなければならないのではないでしょうか?

スポンサーリンク

日大・田中英寿理事長 暴力団との関係写真を文春がスクープ

今回文春がスクープしたのは、日本大学理事長・田中英寿氏と有名暴力団との交際を裏付ける写真画像です。

日大理事長田中英寿1 日大理事長田中英寿2 日大理事長田中英寿3 日大理事長田中英寿4 日大理事長田中英寿5

日大広報司会者・米倉久邦氏のプロフィール

日大広報司会者米倉久邦1

名前:米倉久邦(よねくらひさくに)

生年月日:1946年

出身地:東京都

最終学歴:早稲田大学卒業

所属:日本大学広報部顧問

スポンサーリンク

米倉久邦氏の共同通信社時代

米倉久邦氏は早稲田大学卒業後、共同通信社へ就職し、政治部にて記者をしていました。

その頃、共同通信社での米倉氏の働きぶりを語ったOBの声がこちら↓

「記者時代と風貌が変わっていて、すぐに『米倉だ』と気付かなかった。年をとった。ただ記者会見での態度は『アイツらしい』と思った」

引用:夕刊フジ

 

共同通信を退職したのがかなり前のことなので、最初は誰だか分からない状態だったのが、あのアメフト部前監督の内田氏と井上前コーチの記者会見時の記者たちを制する態度で分かったとのことw

完全にあの会見で日大の広報部の信頼が地に落ちた瞬間でしたね。

まさかあの場面で司会者がしゃしゃり出て、あんな態度を取るとは思っていませんからね。

 

広報といえば記者の機嫌を損ねず、その場をそれなりにやり過ごすのがお仕事です。

特にこういった場面では大学の評判を落とすことが、大学経営にかなり密接に絡みあっていることから、リスク管理の面でも、司会者の対応が重要視されますからね。

米倉氏が「お前ら黙っておけ」と言わんばかりの発言を行ってしまったことは、日大のブランド云々よりも、広報としての品格を問われる形になってしまいましたね。

スポンサーリンク

米倉久邦氏の記者会見での炎上

上記の会見での対応は米倉久邦氏の名前を一気にネット上に知らしめる結果となりました。

この対応で感じたことは、明らかにこの司会者である米倉久邦氏が「イライラしている」ということですね。

元々自分も記者をやっているからなのか、一人でいくつも質問を投げかける記者に対してのイラつきを隠せなかったようです。

こういった謝罪の記者会見、事情説明の記者会見では事前に、会見の質疑応答のルールを定めて行うか、そこまでガチガチの規定を決めることが出来ない場合は、その場をそれなりの対応で乗り切る器量が必要なわけですが、米倉氏にはそれが無かったようですね。

スポンサーリンク

米倉久邦へのネット上の声

この記者会見以降、米倉氏は精神的に追い込まれたのか、入院する結果になったとの報道がありました。

しかし、世間の目はそんなに甘くはありませんね。

ネット上でもかなりの炎上っぷりと、批判の声がすこぶるあがっています。

こんな感じで「米倉久邦Bot」なる彼の記者会見での言ったことばをひたすら呟くツイッターアカウントが開設されまいたw

こういったものの他にも、

 

共同通信社のOBが語っている上記の内容を見ると、米倉氏の素の部分がそのまま出てしまった感じがしますね。。

まとめ

今回の米倉久邦氏の記者会見でのあの態度は、明らかに私大の広報がとるべき行為ではありませんでしたね。

以後、日本大学としてどういった対応をとっていくのかに注目が集まりますが、正直、内田前監督とこの米倉久邦氏の人事がどういった形で動いていくのかが、最も注目されるべきだと思います。

こちらもあわせて!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。