橋本健最低な税金の使い方 嫁と子供を放置!自分は今井絵理子とホテルで一線を越えていた!

 

週刊新潮が報じた今井絵理子参議院議員と橋本健神戸市議が最低な展開を迎えましたね。両名ともにこのままの展開で終わるとは思えませんが、それよりも橋本健最低という声があまりにも多いのと、嫁と子供とは今どんな状態になっているのかが気になったので調べてみました。


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橋本健最低の声が多数上がっている件

 

昨年から【ゲス不倫】という言葉が普通のフレーズになってきた感がありますが、まさに今回の橋本健神戸市議の行為もゲス不倫に値しますね。

 

ベッキーの時は芸能人同士の不倫関係という事でしたが、今回は現役の議員同士の不倫騒動ですから、はっきり言って国民である私達からしてみればこちらの方がゲスの極みですよ。本当に。

 

 

これはもうこの記事を見られている方でしたら、何回も目にしている画像ですよね。

 

このブランケットの下ではあの手つなぎがなされているわけですが、この画像だけ見ても橋本健最低と思えてくるでしょう。

 

元SPEEDのファンの方、いかがでしょうか?これがあの今井絵理子をゲットしたゲス議員です。

 

あ、手つなぎとはこれですね↓

 

 

 

そうそう、今井議員。あなたが昨年の選挙の時に披露した手話。あの時のあなたの手話を見て投票しようと思った方々がいるからあなたが国会議員になれたのですよ。その手で手話やってましたね↓

 

 

で、橋本健はこういいます。「最初に出したコメントはウソでした」と。

 

認めるの早!とか思うんですけど、新潮が発売したその日に正式に出したコメントはこちら↓

 

報道関係各位 平成29年7月27日 橋本健

1.本日週刊誌報道がありました。取材の申し込みがありましたので、文書で説明させていただくこととしました。

2.私の軽率な行動が有権者のみなさまからの信頼を失わせたことをお詫(わ)び申し上げます。とくに、支援者のみなさま、今井議員のご両親ご子息、今井議員の支援者の方々、そして今井議員に対して多大なご心配とご迷惑をおかけしましたことを深く反省しております。

3.私と今井議員の出会いは、参院選出馬表明後の昨年4月に講師としてお招きした自民党兵庫県連青年局青年部が主催する勉強会でした。その後の参議院議員選挙においては、関西地域を中心に今井議員の選挙活動に参加しました。その間に今井議員の政策や考え方に深く共感したことを覚えています。

4.当選後は、今井議員が政治歴が比較的長い私に対して、法律の仕組みや用語、要望書の読み方についての質問や、委員会質疑に関する相談をメールなどでやりとりされることがありました。仕事で上京する際にお会いして、政治に対する思いをお互いにぶつけ合うこともありました。今井議員の政治姿勢は驚くほど真面目で、勉強熱心な姿を目の当たりにし、徐々に政治家としても尊敬するようになりました。

5.少し前までは歌手であった今井議員が、志を一にする同志になり、友人になり、やがて好意を抱く対象になりました。もちろん、好意を抱くといっても高嶺(たかね)の花である今井議員にそれを伝えることはなく、仲のいい友人という関係がつづきました。一方、私には家庭がありました。しかし、恥ずかしながら婚姻関係は4~5年前から破綻しており、昨年8月には離婚したい旨を申し出、別居を開始。その後複数回の裁判外の離婚協議を経て3月に離婚調停を申し立てるに至りました。現在は3回の調停がおこなわれたものの相手方といまだ条件の折り合いがついていない状況です。この間、子供に面会することも許されず今日にいたっております。離婚が成立するまでは子供に会わせられないとのことでしたから、早期解決を願ってやみません。

6.週刊新潮に掲載されている記事の内容については細かくは事実と異なることがあるものの、客観的事象は概(おおむ)ね事実であることを認めます。週刊新潮の取材には恋愛感情がない、とおこたえいたしましたがそれは間違いであることも認めます。本年6月末に交際したい旨をつたえましたが、まだ離婚が成立していないことを理由に友人関係のままでいようとおこたえになられました。すでに破綻している婚姻関係は自由恋愛を妨げないという認識が、私の脇を甘くさせてしまい今回の騒動を招いてしまいました。一貫して不貞行為はなかったものの、私の軽率な行動は逆に世間の疑いを強めるものとなりました。

7.以上のように、本騒動は今井議員による略奪不倫ではなく、私が積極的に今井議員に交際を迫ろうとしたものであります。また、私が離婚を申し出た理由は今井議員の存在ではなく、長く続いた破綻した婚姻関係の整理が目的であり、ここでは詳細は伏せますが相手方の離婚事由に相当する問題の存在が私にそれを決断させた理由であります。今井議員に対する好意があることは認めますが、離婚が成立しない間は世間に誤解をうけることのないようにし、信頼回復に努めてまいります。また、子供のためにも、一日でもはやい問題解決に努めてまいる所存です。

 

何が概ね事実だー!世界の渡辺謙かー 笑

 

という感じですが、こんなコメントで世間が許してくれるのでしょうかね?

 

 


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橋本健が税金で今井絵理子と遊んでいたであろう事実

 

まあ、これは当然といえば当然ですが新幹線もグリーン車ですよね。あの広さですから。

 

そもそも議員である人が新幹線の中であんな爆睡状態を晒すな!って話なのですが。。。

 

その他にも宿泊していたホテル代、食事代、おそらく新幹線以外の交通費も政務活動費で消費されていたと思われます。違う記事でも触れていますが、神戸市の市報にも政務活動費で今井絵理子と橋本健の対談を行った際の様子が載せられており、その制作費用も政務活動費からねん出されていたわけです。

 

市民からすればガチで有り得ない状態なわけですが、この報道によって国民の税金の使われ方の見方も皆さん的には変わったのではないでしょうか?

 

 


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橋本健が次の選挙でも市議になれる可能性が残る理由

 

橋本健は確かに現在の嫁とは結婚生活が破綻状態になっていますね。離婚調停中ではあるんですよ。百歩譲ってこの嫁が許してくれたとして、次の市議選で当選できる可能性ってあるんでしょうか?

 

普通の人なら「もう終わったでしょう」と思いますよね。

 

でもね、個人的には次の選挙でも当選出来る可能性が十分残っているんですよ。

 

これって、多分多くの方が感覚的に体感した事があるとおもうんですけど、「なんであの人が当選できるの!?」みたいな事ってよくありませんか?どんな選挙でも。

 

自分は確固たる意志を持って別の人に投票をしている。でも当選したのは違う人。

 

これが可能性としてあるのが選挙というものなのです。民主主義の法則に則ると選挙において最も票を集めた人が勝ちなんですね。

 

そういった意味では今回橋本健市議は最大のミスを犯したかと思います。でもね、同時に注目度が増したんですよ。

 

良くツイッターとかブログとかでも、炎上商法とかあるじゃないですか?これで何が起こるか?

 

「今までリーチ出来なかった人にも名前を覚えてもらえた」という事なんです。

 

もちろん今回の件が狙って成立した炎上商法では無いと言いきれますが、結果として多くの人が橋本健という名前を知ることとなりました。

 

それにプラスして、これまで後援会でついていた支援者もそんなに簡単に離れていくとは思えませんね。むしろ後援会側は、「これを機に一気に知名度が上がったな」と思っているかもしれませんね。なんせ、前回の選挙ではトップ当選を果たしているのですから、選挙戦略は間違ってはいないので、やり方さえ間違わなければ勝てる可能性が十分にあります。

 

これが「もっとも票を多く集めた人が勝ち」という方式をとっている弊害ですね。とにかく票を集めれば良いという。。。

 

 

さいごに

 

個人的にはこの報道がこのまま終わるとは思っていません。今井絵理子の方は国会議員ですので、最悪の場合は辞職ですよね。

 

こちら↓の記事でも書いていますので是非ごらんになってください。

 

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