松居一代 文春が報じた謝罪文の内容公開!! 恐怖のノートの中身も大暴露!

 

 

Youtube、ツイッター、ブログで超絶に暴走している松居一代さんですが、本当にもう誰も止める事は出来ませんね。

 

しかし、7月13日発売の週刊文春では、この松居一代さんの意外な側面を報じています。

 

それは、攻撃対象となっている船越英一郎さんに宛てた、ある”謝罪文”が明るみに出たんです。

 

また、連日彼女が言っている「恐怖のノート」には実際にはどんな内容が記されていたのかも詳報されています。

 

その内容を紹介させていただきます。

 

 

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松居一代が船越英一郎に宛てた唯一の謝罪文とは?

 

松居一代が船越英一郎に宛てた謝罪文。

 

それは、「ある事件」に関して、松居さんから船越さんに宛てられたものなんです。

 

そのある事件というのが、2015年の10月に松居さんが船越さんのスキャンダルを暴露した事なんです。

 

そのスキャンダルが、今は亡き川島なおみさんと船越英一郎さんが、松居一代さんとの結婚前に交際していたというスキャンダルなのです。

 

あろうことか、松居さんはその事を自身の著書「松居一代の開運生活」の出版記念会見で突然暴露しました。

 

この暴露とそれまで長年継続的に行使してきたDVや暴言を、謝罪したいと、船越さんに謝罪文を送ったのです。

 

内容としては、

 

私の人生はあなたがいないと意味がないのです。

もう十二分に反省をしました。

(中略)

私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。

本当に申し訳なかったです。

(中略)

私を妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした。

(引用:週刊文春7月20日号より)

 

というものです。

 

 

 

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船越英一郎と川島なお美の交際は本当だった?

 

そもそも、船越さんと川島さんの交際に関しては、一度振り返っておくべきだろうと思います。

 

まず、抑えておいておかなければならないのは、船越英一郎さんと川島なお美さんは不倫関係にはありませんでした。

 

時期的にもそうですし、もし不倫関係にあったとするならば、松居さんの口から出版会見の場でその事が出てくる事はありません。

 

これは確実に言える事です。

 

そして、船越さんと川島さんが交際するきっかけにも注目したいのですが、それは1993年に放送された 正しい結婚 というドラマで共演した事がきっかけで交際が始まったとされています。

 

しかし、この事について船越さんの口から詳細が語られた事はありません。

 

川島さんが亡くなられた時には、船越さんは既に松居一代との離婚を決意し、周囲の関係者にもその意思を伝えていたようです。

 

松居さんの船越さんに対しての日常的な監視はすごいものがあり、ロケ先で本当に撮影をしているのかを写真を撮らせてメールで送らせていたり、TV、雑誌などのメディア情報を全てチェックして、ダメ出しを行ったりと、かなり執着心が強い嫉妬にうんざりしていたようです。

 

そんな中先ほどの「暴露事件」が起こる。

 

しかも、この暴露の経緯については追記すべき疑惑があるんです。

 

松居一代さんは、この出版会見の席で、夫・船越英一郎と亡き川島なお美さんの交際を暴露するのですが、唐突に暴露したわけではないのです。

 

ある記者から質問を受けて、自然な流れでそういったコメントをしたのですが、その「質問をした記者」は松居一代があらかじめ仕込んでおいた、ヤラせの記者ではないかという疑惑があるのです。

 

その記者はある地方紙の記者を名乗っていたのですが、

 

・名刺を持っていない

・なぜか会見が終わる前に姿を消した

・この地方紙では会見について取り上げられていない

 

ここまで要素が集まってしまえば、こういった疑惑があがるのも必然と言って良いでしょう。

 

また、各メディアの報道で松居さんがこういった暴露を行った事が船越さんの耳に入ると、船越さんは激怒したようです。

 

「何のためにそんな事を言ったのか?」と。

 

松居さんは必死に電話で謝り倒しましたが、電話を切ったあとは、なんと舌をだしておどけて見せたという事です。

 

これが本当かどうかというのはおいておいて、もし先ほどの地方紙の記者がヤラせだとしたら、かなり手の込んだおとしいれ方だなと感じます。

 

当然、このままだと離婚が避けられない状態になる為、先述の謝罪文を送るわけですが、これも船越さんには響きませんでした。

 

そこで松居一代さんは、「先手」を打ち、今回の大暴走に打って出たわけです。

 

いま思えば、もし船越さんが川島さんと結婚していたら、、、

 

どんな人生になっていたのでしょうね。

 

 

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恐怖のノートの本当の内容は?

 

で、あまりこれまで詳細が報じられてこなかった恐怖のノートですが、その内容も週刊文春がスクープしています。

 

松居さんが手にとっているのは、2冊のノートですが、これには船越さんがこれまで受けてきたDVや暴言、夫婦生活の闇がメモとして残されています。

 

松居一代さんの主張としては、「船越英一郎が不倫をしている証拠」が知るされていると言っていますが、実際には、1冊はスケジュール帳、もう1冊はメモ帳のようなもので、

 

これらのノートには、

 

・一代と自ら話し合い。弁護士を立ててくれ。私の代理人に●●先生。宣言。もう直接は話せない。

 

・離婚条件は通常の財産分与、半分

 

・調停(短く!)→ 裁判

 

・マスコミ対応

(引用:週刊文春7月20日号より)

 

船越さんとしては、これを事実上の離婚調停の際の証拠にしようと考えていたものと思われます。

 

その他にも、スケジュール帳の方には、

 

『N来日』 → 船越さんの不倫相手を示唆

『セブン発売』 → 女性セブンを使って情報操作

 

という連想をさせるような記述があるようですが、これらについては、Nのみならずこれらのスケジュール帳には他にもアルファベットで記述している人の名前が見られたり、女性セブンに関しても、あらかじめ事務所側に入った情報を船越さんが発売日を把握する為に書いたものだと、担当弁護士(代理人)が語っています。

 

これを松居一代さんは勘違いして持ち出して、逆に自身の主張の武器にしようとしたのですね。

 

 

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今後の展開はいかに

 

誰もが予想する通り、ゴールは「離婚成立」のみです。

 

おそらく、船越英一郎さんもどこかのタイミングで口を開くとは思いますが、弁護士を通じた協議を行って終結となるでしょう。

 

でも、つくづく思うのは船越さんってすごく大人ですよね。常識もある。

 

バツイチの松居さんと周囲の反対を押し切って結婚。尽くしに尽くすもDVを受け、こんな暴走する松居さんに対しても、下手に対抗する事なく、仕事に徹する。

 

精神的につらいとは思いますが、頑張って乗り切って欲しいですね。

 

 

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