アンナチュラル あらすじ,キャスト,相関図まとめ!!完全オリジナルの法医学ドラマを成功に導くのはやはり石原さとみ!!

TBS系列で放送スタートする新ドラマ『アンナチュラル』は主演に石原さとみを迎え、メインキャストも豪華俳優陣で揃えるという話題作ですね!あらすじや、登場人物の相関図など、放送前から気になっている方も多いかと思いますので、こちらの記事ではあ、今回のドラマの基本情報をお伝えしたいと思います。


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アンナチュラル あらすじはどんな感じ?

今回のドラマ『アンナチュラル』は原作無しの完全オリジナルストーリーとなっております。かなり前にフジテレビで同じ「法医学」を扱ったドラマ『VOICE』が放送されましたが、それよりももっと最先端&次世代型の法医学研究所が舞台となっています。

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かなり個性的な登場人物の設定となっていて、そのあらすじにも注目があつまるところです。

基本的なあらすじはこちら↓

主人公の三澄ミコト(石原さとみ)は法医解剖医。このミコトが働いているのは、設立間もない研究機関である、不自然死究明研究所(unnatural death Investigation laboratory)=通称UDIラボ という施設です。公的な機関でありながら、まだ一部の関係者にしかその認知度は低く、集まっている研究者も個性派揃い。

この研究所の役割は、全国で起こった不可解な事件・事故の異常死体や犯罪死体を法医解剖して、次代の研究に役立てるというもの。基本は最新の医学を駆使して死因を究明し、未来の法医学に役立てるというのがミッションです。

このUDIラボには二つの研究チームが存在しています。三澄ミコト(石原さとみ)率いる三澄班と、もうひとつは中堂班というチームです。

三澄班は執刀医のミコト、臨床検査技師の東海林夕子(市川実日子)、記録員の久部六郎(窪田正孝)というメンバーで構成されており、一方の中堂班は、法医解剖医の中堂系(井浦新)、臨床検査技師の坂本誠(飯尾和樹)という人員構成です。

この超個性的なメンバーを束ねるのが所長の神倉保夫(松重豊)となっています。

研究所と毎回違う事件、死因に立ち向かうこれらのメンバーの法医学に対するそれぞれのスタンスの違い、人間模様、そしてシリアスなストーリーが織り交ざった1話完結型のオリジナルストーリーになっています。

アンナチュラル ダイジェスト版予告↓


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アンナチュラル キャストもなかなか豪華!石原さとみだけじゃないぞ!

今回の『アンナチュラル』は主演を石原さとみが務めるということで、放送前からかなりのPRを行っていますが、彼女以外のキャストもかなり豪華。「この人、脇役じゃなくて主役級だよね?」というキャストになっており、TBSの勝負している感がかなり出ている感じです。

現時点で分かっているメインキャストはこちらです↓

【法医解剖医】
三澄ミコト:石原さとみ

【記録員】
久部六郎:窪田正孝

【臨床検査技師】
東海林夕子:市川実日子

【法医解剖医】
中堂系:井浦新

【臨床検査技師】
坂本誠:飯尾和樹(ずん)

【UDI所長】
神倉保夫:松重豊

【ミコトの母】
三澄夏代:薬師丸ひろ子

【ミコトの弟】
三澄秋彦:小笠原海(超特急)

【ミコトの恋人】
関谷聡史:福士誠治

【フォレスト葬儀社】
木林南雲:竜星涼

【フリー記者】
宍戸理一:北村有起哉

【西武蔵野署】
毛利忠治:大倉孝二
向島進:吉田ウーロン太

【久部の飲み仲間】
末次康介:池田鉄洋

上記が現時点で分かっているメインキャストになりますが、1話完結型のストーリーになる為、話数によって別々の出演者がそれぞれ登場するという形になります。そちらも非常に楽しみですね。

アンナチュラル 相関図から見る超絶個性的なキャスト陣!

そして、こちらが今回のストーリーの骨格を作り上げるであろう、相関図となります!

この相関図をみると、改めてこのドラマの豪華さが分かりますね。さすがTBS金曜22時のドラマ!という感じです。

個人的に「やっぱり凄いなー!」と思うのは、窪田正孝が主演ではないということ。そして、石原さとみの対立役に井浦新がキャスティングされているという事ですね!だって完全に主役級の俳優さんですし。

いやー!ほんとに放送開始が楽しみになってきました!

ぜひお楽しみに!


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