インパルス堤下の薬の種類はエグかった!?干された事で受けた影響は活動自粛にまで至ってしまいました。

インパルスの堤下敦が睡眠薬の服用でまた事故を起こしてしまいましたね。どんな種類の薬を服用していたのでしょうか?そもそも薬の服用後は車に乗ってはいけないはず。今後の堤下敦に関しては活動自粛になるものと思われますが、まずは現状をまとめてみました。


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インパルス堤下が服用していた薬の種類は?

インパルス堤下がまた交通事故を起こしてしまいましたね。

彼は今年(2017年)の6月にも事故を起こしており、その時はちょうどドラマに出演されていたという事で、大騒ぎになりました。元をたどれば睡眠薬を飲んでいるという時点で世間を騒がせたわけなので、それなりにインパクトがある事件ではありましたよね。

それを経て今回2度目の交通事故。6月の事故に関しては睡眠薬の服用直後に車の運転をして、電柱に追突し騒ぎになりました。その時はケガ人は出なかったんですが、今回は違います。ゴミ収集車に突っ込んでしまったという事で、二人の乗員に首などに軽傷を負わせてしまっているんですよね。

これはいただけないです。

今回、インパルス堤下は睡眠薬を服用していないという発言をしていますが、実際の尿検査の結果を見てみないと分からない状態です。6月の時は睡眠導入薬とアレルギー薬を服用していたという事で発表されていました。

睡眠導入薬については、「ベルソムラ20ミリグラム」、「レンドルミンD錠0.25ミリグラム」を1錠ずつと、アレルギー薬については、「アレジオン錠20ミリグラム」を2錠ということで本人が説明をしています。

今回の事故を起こしてしまった原因に関しては、「不注意だった」と説明していますが、実際のところはどうだったのか。。。今後の動向を見守る必要がありますね。


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インパルス堤下の病気は何なのか?

うーん。これは明確な報道はされていないので、いろんな所から情報を集めての見解にはなりますが、インパルス堤下は精神的な疾患を抱えていると言われていますね。

その精神的な疾患というのは、「眠れない」その結果、「じんましん」が出るというような情報です。

最近インパルス自体がメディアで見る事も減っていますよね。一言で言えば「干された」という状況に近いのかなと思います。その干された原因が、堤下の「性格」によるものなのだとか。

この真偽は別としてですね、睡眠導入薬を服用するという事は、事実、自力では眠れないぐらいに追いこまれているという事です。そういった時は注意散漫になりますよね。こうなってしまうと、仮に薬を服用していなくても、運転中に事故を起こしてしまう事はあるかもしれませんね。

前回、6月に事故を起こしてしまった時は、

ベルソムラ

レンドルミンD錠

アレジオン錠

という3種類の薬を服用していたわけですが、これらの薬単体では大きな副作用は出ないとされています。問題は飲み合わせ。堤下がこれらの薬を別の医師から処方されていた場合は、完全な診断の元に処方されているとは言い難く、その飲み合わせが悪かったという事も考えられます。

私は薬の専門家ではありませんので、適当なことを書くつもりはありませんが、少なくとも、これらの薬を服用している堤下が事故を起こしてしまったこと自体は事実です。

今回の事故も、もし精神的な疾患によって注意散漫になり引き起こされてしまったようであれば、薬の服用如何に関わらず、今後の堤下の芸能活動がどうなるかは気になる所ではありますね。

直近では約半年間の活動自粛になってしまったようですから、相方の板倉としてもこの現状はなんとか踏ん張って、現状を打破したいと思っているはず。当面は板倉のピンでの活動、営業が仕事のメインになってくるとおもいますが、何とか復活して昔のような姿でメディアで活動していただきたいですね!

今後も新しい情報が入り次第、記事を更新させていただければと思います!


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