いしだ壱成 元嫁は谷原章介の今の嫁!しかも2度目の離婚が発覚した男の驚くべき生態と「血は争えない」と思った事象について。

いしだ壱成が2度目の離婚を激白しましたね!過去に二度結婚していて一人目の元嫁は現在は谷原章介の嫁になっています。父親の石田純一も今でこそ東尾理子と落ち着いていますが、二度の離婚をしていますからね。今回は離婚の理由などについてまとめていきたいと思います。


スポンサーリンク



いしだ壱成の元嫁は谷原章介の現在の嫁

いしだ壱成が父親の石田純一と共演した番組で「二度目の離婚」を激白しましたね。石田純一も聞いていなかったようで、すごくびっくりしているようですが、事実なので仕方ないですね。

いしだ壱成は今回が二度目の離婚となります。一度目の結婚・離婚は元タレントの三宅えみですが、この三宅えみは現在、俳優の谷原章介と結婚。まあ、芸能界では良くあることかもしれませんね。

この方が三宅えみさんです。うん。綺麗な方ですし、いしだ壱成ともお似合いのようですが、やはりいしだ壱成の方に問題があったのでしょうかね。これはいしだ壱成が自ら告白していて、自分の「亭主関白」加減に度が過ぎた所が問題だったと言っています。

例えば、

「朝起きたらまず目の前にお水が置いてないといけない」

「水を飲み干したら今度はさゆを出す」

「シャワーを浴びている間にバスタオルとその日に着たい服を定位置にセットしておく」

などが嫁には義務付けられていたそうです。確かにこれは行き過ぎですね。さすがにこれでは嫁さんとしては疲れてしまいますよね。こんな事もあり、三宅えみと離婚に至ります。結婚が2003年、3年の夫婦生活を経て2006年に離婚を迎えています。なるべくして迎えた悲しい結末ですね。

しかし、この後三宅えみは俳優の谷原章介と再婚をします。当時、いしだ壱成と三宅えみとの間には一人の子供がいましたが、その親権は三宅えみが持っており、三宅えみは子連れでの結婚でしたが、谷原章介との結婚は「できちゃった結婚」でしたので、谷原章介的には、一度に二人の子供の面倒を見る事になったわけです。

三宅えみと谷原章介の結婚は2007年の3月。いしだ壱成と三宅えみの離婚が2006年の1月なので、三宅えみ的には約1年での再婚となりますが、できちゃった結婚である事を考えると「ペース早いな。。。」とは思います。当時の谷原章介の「順番間違ってすいません」のコメントは、その潔さからとても好感の持てる結婚であると思ったのを今でも覚えております。

その後、谷原章介と三宅えみとの間には5人のお子さんが誕生し、6人の子供に囲まれる仲の良い夫婦のようですね。


スポンサーリンク



いしだ壱成の2度目の離婚激白について

いしだ壱成は一人目の元嫁・三宅えみとの離婚に際して、慰謝料とかの発生はなかったようです。家具などの共同での財産については、嫁の三宅えみが必要なものを持っていき、残ったものをいしだ壱成が受け取る。慰謝料は特に無しで、その変わりもちろん親権は三宅えみが持ち、いしだ壱成には子供との面会の権利がないという条件だったようです。

そんな状態なので、いしだ壱成として「次の女性」を探す、絶好の状態になったわけです。金銭的な痛手がありませんし、子供いないわけですからね。しかし、いしだ壱成の次の伴侶が現れたのは以外にも遅めでした。

2014年の7月に一般の女性と再婚する事になります。一般女性なので顔写真等はありませんが、お名前は「ちえ」という女性。

当時、青森に住んでおりいしだ壱成が青森に仕事で行った際に知り合ったのだとか。個人的には飲み屋のお姉ちゃんなのでは?と思ってしまいますが、推測に過ぎません。

この女性とは上手くいくのでは?と私としては思っておりました。一般の方ですから、しっかりと支えられるのでは?と思っていたんですね。でもそうもいかなかったようです。2017年8月に離婚に至りました。この時の離婚理由に関しても、いしだ壱成の性格によるものが原因だと思われます。

それをあるTV番組内で聞いたいしだ壱成の父親の石田純一もさすがにびっくりしていましたし、スタジオにいる他の出演者もド肝を抜かれていましたね。

まとめ

今回のいしだ壱成の2度目の離婚激白に関してですが、なんか「血は争えないな」と思ったのが正直なところです。だって親子ですから、子供はいつまでも親の背中を見てるんです。常に。

石田純一も三度目の結婚でやっと幸せな家庭を築いています。いしだ壱成は私は個人的にはすきな俳優です。なんかこういう離婚も、飾ってない感じでいいじゃないですか 笑

これからまた新しい道を歩み、頑張っている姿をみせてもらいたいです!


スポンサーリンク



Twitterでは記事の更新情報をお知らせしています!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。