清水アキラの長男はパイロット(画像あり) 次男は関連会社の代表取締役!結局は親のスネかじりじゃないの?

清水アキラの三男でものまねタレントの清水良太郎氏が逮捕されましたが、長男でパイロットの兄、関連会社の代表取締役の次男にもスポットライトがあたっています。画像も含めてまとめてみましたのでどうぞご覧ください。


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清水アキラの長男はパイロット(画像あり)

清水アキラの三男の清水良太郎氏が逮捕されたことで、清水アキラさんが記者会見をおこなったばかりですが、この家族、結構すごい家族である事が分かりました。

清水アキラの息子さんは三人いらっしゃるのですが、そのうちの、特に長男はかなり頭が良いようです。航空大学校を卒業されて現在は航空会社(JAL)でパイロットをされているようです。まず航空大学校の偏差値自体が一般的には65ぐらいといわれているのですが、それ以外にも普通の大学とかとは比較出来ない入学審査基準があります。

空の仕事は基本的には、「とにかく健康第一」なんですが、一般人で言うところの健康と、パイロットにおける「健康」はわけが違うのです。例えば視力ですが、普通に「目が良い」という基準でいくと、視力1.0以上が社会人になっても残っていれば十分目が良いというように言われます。それがパイロットだと視力が両目で1.5以上でないとダメです。

その他にも、身長や体重、などの身体的な部分も見られますし、パイロットが使う言語は緊急時に一時的に日本語を使う場合を除いては、すべて英語ですから、英語の能力も見られます。

こういった制限もあってパイロットというのは、非常に就くのが難しい職業なんですね。それに清水アキラさんの長男はなんなく就いているという事がすごいですね。

清水アキラさんの長男は名前は清水男(しみずだん)さんといって、年齢は35歳のようです。こちらの方ですね。(左ですよ)↓

うん。顔もとても賢そうな顔をしていますが、やはり清水アキラさんに似ていますね。清水アキラさんの謝罪会見の時にも思いましたが、すごくしっかりされたかたですよね。きっとこの清水男さんも凄く聡明な方なんだと思います。

ただ、ネット上の情報によると、この長男は清水アキラの経営する芸能事務所「清水エージェンシー」の取締役も務めているのだそうですが、会社員をしながらって、JALの規則としては大丈夫なのでしょうか?まあその辺は預かり知るところではありませんが。

 

NEW!!清水アキラさんの謝罪会見の一部始終はこちら↓

NEW!!清水良太郎と美川憲一の対談から見えてくる事とは?↓


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清水アキラの次男は関連会社の社長でBarも経営

そして、清水アキラさんの次男も清水アキラさんがオーナーである「清水エージェンシー」の代表取締役を行っており、実質的には清水アキラさんのマネージャー業務を行っているそうです。結局のところ、親の庭で仕事をしてるんじゃん!とか思ったのですが、どうやら、ご自身でもちゃんと「庭」をもっているようですね。

それが、Barの経営ですね。場所は住所的には六本木ですね↓

清水アキラさんの次男の方はお名前は 清水友人(しみずゆうと)さんといって、現在33歳。

このバーは業界の中ではジャニーズ行きつけのバーになっているようで、関ジャニの丸山くんのサインも飾られているようですね。こういった小さい知る人ぞ知るみたいなバーだと芸能人も行きやすいのでしょう。場所的にも六本木なので、仕事が終わったら行きやすいでしょうし。それを狙った経営というか、元々の理由が芸能人が気軽に飲めるBarみたいな感じでOPENしたのかもしれませんね。

あっ。ちなみに清水友人さんはこちらの方ですね。↓


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清水アキラさんの次男が今回の件で苦言

清水アキラさんが記者会見で謝罪をしたのが10月12日でしたが、その同じ日に、三男・良太郎氏の所属事務所の社長である、次男・友人氏が同じく記者に現在の心境を語りました。

最初の段階では、

「ご迷惑をお掛けしまして、申し訳ございません。警察の取調中で、事実関係が分かっておらず、もう少し明白になった時点で、何らかの形で父の清水アキラからお話しさせていただきます」

このコメントを残した夜に父親の清水アキラさんが記者会見を行ったという流れですね。三男が逮捕された時に身柄の一次引受をしていたのもこの清水友人氏でした。マネージャー業務もこなしている友人氏なので、今回の三男逮捕の件で、一番振り回されたのはこの方かもしれませんね。

ですので、いろんな感情があるとは思いますが、その混乱も含めた感情表現を下記のコメントで吐き出しています↓

「仕事も一緒にしているし、弟でもあるので信じてあげたい気持ちもあるけれど、検査の結果がそうなったのであれば、認めるところは認めてほしい。まずは人であれと言いたい。親の甘やかしとかいろいろあるかもしれないけれど、彼自身が甘いと思う」

そうですね。確かに「まずは人であれ」という言葉にはものすごく深い心情が詰まっていますね。

今後、また新しい情報があれば記事を更新させていただきます。

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