豊田真由子の眉毛が変なのが会見時には戻ってた!そこまで追い詰められていたとは 笑

豊田真由子が支援者、有権者に対しての謝罪会見を行いましたね。その時に、変だ変だと言われていていた「眉毛が変」なのが戻っている状態、変わっている状態でしたので、その辺の事情を解き明かしてみたいと思います。


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豊田真由子の眉毛が変なのが謝罪会見時には戻っていたという件

 

「このハゲー!」のお馴染みの罵倒、暴言、暴行の疑惑がある豊田真由子議員ですが、最初にあの音声データが報道された時には、ネット上で「眉毛が変だー!」と騒がれていたのです 笑

 

まあ、これは面白可笑しく話題になったのではありますが、それが9月18日の支援者や有権者に向けた謝罪会見の時には、なんとく穏やかな雰囲気になっていたのです。

 

それでは詳しく見ていきましょう。

 

まずはこれが「このハゲー!」音声流出時の豊田真由子議員↓

 

 

まあ確かに眉尻が上がり過ぎていて、自己主張が強い感じがします。きっと男性から見れば、「変だ!」という印象をもたれてもしょうがないかなーと個人的には思います。

 

この豊田真由子議員は、本当に地元の基盤ゼロから出馬して国会議員になった方です。もちろん、自民党所属という事で、埼玉の自民党支部はかなり力を入れたとは思いますが、世襲議員のような強固な、盤石の態勢ではありませんでした。

 

そこから、本当に努力をして出馬しての当選。かなり気が張っていたものと思われます。

 

この眉毛はその意識の表れと捉えても良いでしょう。

 

そして、9月18日の謝罪会見時の眉毛はこちら↓

 

 

うん。かなり「普通」の状態に戻っている、変わっていることが分かりますね。

 

しかも、上記のカメラのアングルが下目からなので、正面から見るとよっぽど普通になっていると思います。

 

これだと見やすいですかね↓

 

 

こんな感じで眉毛が変だと言われていた豊田真由子議員の眉毛が通常稼働していることに皆さんも会見の様子をみていて気付かれたかと思います。

 

どうやら人は眉毛の角度で、気分や気持ち、自信が変わるようです。

 

そんな科学的な検証も行われているのだとか。

 

角度が急になっていると、その人は「権威」や「自信」を表現したがっている、もしくは強調したがっているのだと言われています。

 

逆に、眉毛の角度がなだらかだと、「自信がない」、もしくは「穏やか」という心情を表現したがっているのだとか。

 

これってまさに、今の豊田真由子議員の心情をモロに表しているとは思いませんか?

 

女性国会議員はただでさえ、気を張っています。

 

その中であの「このハゲー!」の音声が報道に出てきて、本人曰く、「間違った報道もある」という事なので、かなり心労が絶えなかったことでしょう。

 

精神的に不安定な状態に陥り、騒動からこれまで入院をしていて、薬の投与もしてきたという豊田議員。

 

さすがにあれほど急激な眉にするほどの自信や権威の主張はしたがらなかったのだと思います。

 

しかも今回はお顔もかなりげっそりしていて、謝罪会見の時には涙を見せる一幕があったり、疲れからか「耳がわんわん」するといった状況になりながら望んでいましたね。

 

ただ、時折見せる笑顔が凄く穏やかで、今はある程度の精神的な異常も緩和されてきているのではと思います。

 


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豊田真由子議員の眉毛が変だという冗談にならないぐらいの状況

あの音声が出てきてからこれまで、約3ヶ月でしょうか?

 

かなりの報道機関、メディアが騒ぎ立てました。確かに私達有権者や支援者からしてみれば、「マジで!?こいつやっちまったな!」という意見が多数あると思います。

 

それを理解した上で、今回の謝罪会見を見ておりましたが、実際のところ「やり過ぎじゃね?マスコミさん。」という意見を、個人的には持ってしまいました。

 

中には「国会議員としての資質がおありだと思いますか?」みたいな質問が飛び交っており、豊田真由子議員の返答も困っておりました。

 

「ありますとは言い切れませんし、言ったところでふざけるなと言われても仕方ない状況です」

 

こういった答えを出しているんです。

 

確かに国会議員は国民の税金で歳費が支払われていて、税金で生活しているという事は確かです。

 

その責任は持っていただきたい。

 

しかしながらですよ、誰もがあの状況に陥ったときにどなり声を挙げずにいられるか?という事を考えていました。

 

秘書はよく道を間違える。会合の場所を間違える。時間に間に合わない。

 

こりゃね、怒鳴りたくなるのも分かるわけですよ。

 

それが車の中という、閉鎖された空間で尚且つ、その元秘書に変わってもらいたいから言ってあげてるわけです。

 

ぶっちゃけ無能ならばそこでクビにして終了ですよ。

 

そこは謝罪会見でも言っていた通り、厚労省時代の「チーム感」という雰囲気を大事に、みんなで頑張っていくんだという豊田真由子議員の気持ちの表れだったと思います。

 

じゃあ、あの暴言は許されるのか?

 

それは全くの別問題で、あの暴言は許されません。でもそれに対しては謝ってるじゃないですか?

 

だから、国会議員の資質とかなんだとかっていう前に、まずは前に出て謝罪した事に対しての評価をすべき。

 

その上で、今後の話を展開してもらいたかった。

 

豊田議員も言っている通り、無所属で出馬するのか?いまの自民党に対してはどうなのか?

 

国民としてはそれを聞きたかったというのが本音です。

 

はっきりいって記者の質問力が無さ過ぎて、豊田真由子議員の回答も一辺倒になりがちだったと思います。

 

確実に言えるのは、豊田真由子議員は眉毛が変だろうと、なんだろうと議員続投の意思表示をしたという事。

 

なにか問題があったから辞めて責任をとるというのは責任をとった事になりません。

 

仕事で見返してください。

 

そして、質問力の乏しい記者の皆さんはもっと勉強してください。

 

暴言、暴行があったことなんていうのは警察が入って調査してます。

 

そこで結果が出たらまた報道すれば良いんですよ。

 

という事で生意気な事を言ったかもしれませんが、僕個人の意見はこんな感じです。

 

謝罪会見の内容については別記事を書いていますので、そちらをご覧ください↓

 

また新しい情報が入ってきたら記事を更新させていただきます。

 


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