斉藤由貴 FAXの全文から読み取れる逆ギレ心情!キス写真の真相をA氏が独白した末に迎えた結末とは?

横浜市内の開業医との不倫がはっきりした斉藤由貴はマスコミ各社に謝罪FAXを送り、不倫が「真実」であったことを認めたようです。その謝罪FAX の全文から読み取れることは逆ギレしているのでは?というような匂わせ方をしているので、これはもっと話題をかっさらっていきそうですね。


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斉藤由貴の謝罪FAXの全文から読み取れる逆ギレっぷりとは?

今回、斉藤由貴がマスコミ各社に送ったFAXで、やはりあの開業医との手つなぎデートやキスは不倫の一端であったと認めましたね。

 

不倫疑惑発覚、記者会見からこれまで約1ヶ月。あらゆるマスコミの攻勢に背を向けてきた斉藤由貴ですが、さすがに観念したようですね。

 

斉藤由貴からマスコミ各社に送られたFAXの全文はこちら↓

 

今回のことは、全て私の責任です。今後お仕事で派生するペナルティーは、覚悟してお受けいたします。斉藤にやらせよう、とせっかく依頼してくださったのに、本当に申し訳ありませんでした。

 また、先日の会見では、本当のことをお話しできず、誠に申し訳ありませんでした。子供たちが目にすることを考えると、あの公の場で何もかもお伝えすることは、私にはどうしてもできませんでした。お相手の男性に、女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう、終わりにしました。

 先方のご家族には、今更謝罪する資格もありませんが、心よりおわびいたします。本当に、辛い思いをさせ、苦しめてしまったこと、この場をお借りしておわび申し上げます。

 主人には先日、ありのままを話し、謝罪しました。このような状況であるにもかかわらず「今は子供たちのことを第一に考えよう、お互い努力し直そう」と言ってくれました。この先のことは、今後もよく話し合っていけたらと願っています。

 それから教会のことですが、私の行動により教会への揶揄、誹謗中傷がありますが、これはあくまで私一人の軽率な行動結果なのです。教会とはなんら関係のないこと、どうか、どうかご理解ください。

 実は先日、私から地元の教会の指導者に、除名処分をお願いしましたが、「教会のために由貴さんがいるのではない、由貴さんの人生のために教会があるのです」というお言葉をいただきました。でも、それに甘えていいとは思っておりません。

 また、週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。今回、また今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されていますこと、ご理解ください。

 

9月12日追記:

FAXを出したと思ったら、FLASHから医師のパンツ被り画像が流出↓

 

ということで完全に疑惑をもっていた医師との不倫関係にあったことを認めました。

 

今回のマスコミ各社へのFXでの謝罪に関しては、週刊誌FLASHでのキス写真流出を受けてのものだと思われます。

 

あのキス写真に関しては、不倫相手である医師のA氏は完全に不倫関係にあったことを既に認めており、斉藤由貴の家族の事情なども考えると、ここで認めなければいけない事態になっていたようですね。

 

これで完全に三度目の不倫が確定したことになります。

 

結婚してからは1度目になるのですが、ご主人とお子さんの気持ちを考えると、かなりつらくなりますね。

 

ここで注目すべき点はいくつかありますが、最後に添えられた一文が際立っております。

 

「また、週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。」

 

これは完全に週刊文春と週刊FLASHを相手どった名誉毀損に関しての進捗を表しているものと思われます。

 

まあ、自分でやってしまった不倫に対して、見つけられたから法的な措置を検討しているということだとは思いますが、「これって逆ギレじゃないの?」とか思ってしまいます。

 

だってどう考えてもおかしいでしょ。

 

法的にやってはいけないことをしてしまっているのは自分の方ですよ。

 

「不貞行為」ですからね。

 

ご主人と裁判で争ったら完全に敗訴確定の状態です。

 

それを横にのけて、名誉毀損の訴えですか。。。

 

事務所が先導しているのでしょうけども、見ているこちらとしては、少し腹が立ちますね。

 

ご主人が「お互い努力しなおそう!」といってくれているのだから、もっと素直になればいいし、子供にもひたすら謝ればいい。

 

週刊誌を相手にしている暇があれば、家族の信頼回復のためにもっと努力したら?と思ってしまいます。

 

事務所にもそこまで考えてもらいたかったですね。

 


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斉藤由貴と開業医A氏のキス写真を受けて

 

週刊誌FLASHに掲載されたキス写真はこちら↓

 

 

まあ、これだけ見ると完全にキスの瞬間を撮られているようですが、最初に二人はこのキス画像について、「コラージュされたもの」と答えていたんですよ。

 

まあ、考えられなくもないです。

 

構図としては少し不自然ですし、斉藤由貴が目を開けたままというのも気になるところ。

 

でもこれって、今の時代週刊誌もしっかりウラをとって掲載しますし、習慣FLASHからこの画像が報じられたということにも注視したい。

 

要するに、狙っていたのは週刊文春だけではなかった=完全に疑いをもたれていたということ。

 

そして、ここへ来ての謝罪FAXですから、逆説的にいうならば、このキス写真が本物だからこそ、医師も斉藤由貴本人も不倫関係を認めたということで、すべてのつじつまが合うのです。

 


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斉藤由貴が用意している法的措置

気になるのは、逆ギレとも言えるこの写真、画像に関して「警察に相談をしている」ところ。

 

おそらく名誉毀損等での損害賠償請求等に発展するものとみられますが、結局のところ、これによって誰が得をするのか?

 

それは完全に週刊誌です。

 

これをきっかけとして、またマスコミが彼女に注目し直します。第一報を報じた瞬間文春も本気で情報を追っていく形になりますし、訴訟ともなれば被告側として相手をしなければなりません。

 

この手の報道で訴訟問題になったときの勝率でいくと、個人的には50:50という感覚なので、斉藤由貴及び事務所がどんなことで警察に相談しているのか?その内容次第ではないでしょうかね。

 

かなりエグいところまでいくと、斉藤由貴をテレビの画面、映画のスクリーンで見られるようになるには少し時間がかかりそうです。

 

斉藤由貴のモルモン教徒としての活動

FAXにもあるとおり、モルモン教についても触れていますね。

 

斉藤由貴は敬虔なモルモン教の信者です。

 

男女の関係には厳しいモルモン教徒にとって、こんな不倫報道はあってはならないわけですよ。

 

そこで斉藤由貴は自ら除名を申し出たということですが、協会側から止められたということを伝えています。

 

まあ、そこは大人の事情もあるでしょう。

 

モルモン教にはいろんな教えがあって、決まりごとのひとつに「年収の4分の一を寄付する」という決まりがあります。

 

斉藤由貴の年収っていくらでしょう。

 

テレビ出演がピーク当時よりも減っているとは言え、映画、舞台、ドラマのギャラはキャリアが長いので高めです。

 

その年収の一部が無条件で協会に入るのですからね。。。

 

これ以上言及するとどんどんエグくなってきます。。。この辺でやめておきましょう。

 

ということでFAXの全文から読み取れることとしてはこんな感じではないでしょうか?

 

斉藤由貴の今後の動きも十分みていきますので、新しい情報が入り次第、記事を更新させていただきます!

 

9月12日追記:

FAXを出したと思ったら、FLASHから医師のパンツ被り画像が流出↓

 


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