日野皓正が往復ビンタした理由に驚愕!?ジャズに人生を賭ける彼がとった本気の行動!

文春砲が発射されましたね。今回は世界的トランペット奏者の日野皓正が中学生に往復ビンタをかましたという衝撃的なスクープ!その理由って何だったんでしょうか?


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日野皓正が中学生に往復ビンタした理由は?

今回の週間文春が報じた日野皓正の往復ビンタ事件。

 

掲載された動画にはおそらくこれからビンタするであろう直前まで公開されていますね↓

 

 

このあと日野皓正が既に報じられているよう、「髪の毛を引っ張りまわして、往復ビンタをかます」行為に入っていくのでしょうけども、彼はなぜこんな行為をしてしまったのでしょうか?

 

まだまだこれから情報が出てくると思うのですが、動画をよく見てみると、他の演奏者もドラムの方を見ていますね。

 

私もジャズではありませねんが、オーケストラのコンサートに行ったことがあるのですが、もしこれがドラムの「ソロタイム」だったとするならば、演奏者はわざわざドラムのほうに目を向けないですよね。

 

オーケストラではバイオリニストがソロを奏でることが多いですが、わざわざ同じステージに立っている演奏者の方に目を向けたりしませんよね?

 

ということは個人的には、この中学生男子は演目に無い「ソロタイム」を自分で勝手に叩き出してしまったのではないでしょうか?

 

そんな気さえしてしまう動画の内容でした。

 

詳しい情報に関しては、8/31発売の週刊文春に掲載されるはずですので、その情報がとれましたら再度記事を更新させていただく予定です。

(更新・追記した内容は記事の上部に赤文字で分かるように記載させていただきます)

 


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日野皓正のジャズに人生を掛けているから故の行動?

日野皓正は、自身のライブなどの活動に加えて、小中学生にジャズの魅力を伝えるために、継続的にジャズの指導をしています。

 

日本ではポピュラーながらも、浸透度、認知度的にはいまいちなジャンルではありますが、日野皓正は精力的にその指導に入っているんですよね。

 

その一環が、今回の「事件」の現場となってしまった「新・才能の芽を育てる体験学習」です。

 

日野皓正はこの体験学習の中の中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導に毎年あたっています。

 

今年も世田谷区内の中学生の中から公募で選出し、日野皓正とその他の講師による指導を受けて、4ヶ月間の練習を経て8月20日にコンサートでお披露目されました。

 

無料で観客を呼び込むのではなく、ちゃんとチケット代金を払ってもらう形式のコンサートです。

 

 

日野皓正 presents “Jazz for Kids” と題して、1日目は日野皓正のライブ、2日目にこのドリームジャズバンドの演奏会という流れで行われます。

 

そのHPに飛んだら、そのドリームジャズバンドのメンバーの集合写真がありました。

 

ドラムのスティックを持っている男の子もいますね↓

 

 

このしっかりとした世田谷区後援の元、しっかりとした体制でおこなわれているのもかかわらずおきてしまった今回の事件。

 

あまりにも精力的な日野皓正の情熱がそうさせてしまったのか?それとも、それ以外に何か理由があるのか?

 

情報が出ましたら再度、記事を更新させていただきます。


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