中川陽介の画像,Facebook,Twitter 中京大中京の爆破予告犯人が逮捕!

夏の甲子園もどんどん中盤戦に差し掛かるなか、中京大中京高校の校舎に爆弾を仕掛けるという爆破予告がありましたね。本日8/12時点で犯人も逮捕されたとのことでひと安心なのですが、その犯人はどんな人物なのでしょうか?画像等がないか、SNS等のアカウント等の特定をしてみます。


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中川陽介容疑者の画像、SNSのアカウントは?

夏の甲子園も順調に進んでいて、強豪校の横浜が初戦敗退していたり、昨年度優勝校の作新学院も初戦敗退していたりと、かなり荒れた対戦日程だったの思います。

 

高校野球ファンとしては、「1回線でそのカードはないよー!」という感じで、すこしもったいない感じがしていたのですが、そのもったいないカードの一つとして中京大中京と広陵高校が一回戦であたったことですね。

 

この試合も非常に良い試合でした。しかし、この試合に結果に納得いかなかった人物が中京大中京に爆弾をしかけるという爆破予告が入ったんですね。

 

監督クビにしないとマジで学校爆破するぞ!

 

これはダメです。今の時代、ネット上にこの書き込みは、確実に人物特定される形になりますからね。

 

で、最終的にこの書き込みを行った犯人は、中川陽介は、

 

住所:愛知県名古屋市名東区引山
年齢:25歳
職業:無職

 

というプロフィールとなっています。

 

画像やSNSんアカウントはもう少し、情報が出るのをを待ちたいと思いますが、この事件の発端が2ちゃんねるの書き込みが発端なので、そのうち出てくると思います。


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中川陽介が中京大中京高校の爆破予告に至った理由

確実に「腹いせ」が発端となっているこの事件ですが、もう一度事件の全容を振り返ってみましょう。

 

事件が起きたのは、8月11日の広陵高校と中京大中京高校の甲子園1回戦の結果が出たときでした。

 

中京大中京高校の2点リードで迎えた6回オモテ。中京大中京は継投策に出ます。

 

それまで無失点に抑えていた磯村投手を交代し、香村投手に交代したのです。

 

そこから、広陵高校のホームランと連打に会い、同点。そのまま3点を取られて、逆転されたのです。

 

中川陽介容疑者はこの試合の流れ、継投策にでた監督の采配にいらだち、2ちゃんねるにその苛立ちをぶちまけていたのです。

 

実際のところ、この試合を見ていた高校野球ファンは、「ここで交代?」となったのは確かだと思います。

 

で、中京大中京も後半で巻き返しをはかりますが、広陵高校のホームランも飛び出し、10−6でそのまま敗退。

 

これにキレた中川陽介容疑者は、例の爆破予告を2ちゃんねるに書き込んだのです。

 

最終的に逮捕に至ったわけですが、こういった書き込みは確実に人物特定されます。

 

日本のサイバー捜査はそこそこ進んでいるので、あまりやんちゃはできないです。


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